| 著者:福田稔/伊藤泰雄出版社:三笠書房サイズ:単行本ページ数:219p発行年月:2004年12月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)子どもの病気は、「免疫力」が落ちている時にかかる。ありがとう、免疫力!わが子が「病気知らずの体」「クスリのいらない体」に。【目次】(「BOOK」データベースより)1章 子どもの病気は「免疫力」が落ちている時にかかる?夜更かし、柔らか食、口呼吸…いますぐやめなさい/2章 15歳までに免疫はできあがる?誕生から幼児型、そして大人型へ、血液もこう育っている/3章 子どもたちの体に起きている大問題?自然に治るはずだったアトピーが、なぜ治らなくなったのか/4章 わが子の「免疫力」、ここをチェック?この8カ所を「診る」のは親のつとめです/5章 食事・生活・運動・睡眠で免疫強化?いますぐ「子どもの体にいいこと」を始めよう!/6章 実例カルテ ありがとう、免疫力!?わが子が「病気知らずの体」「クスリのいらない体」に!【著者情報】(「BOOK」データベースより)福田稔(フクダミノル)1939年福島県生まれ。新潟大学医学部卒業。免疫学の権威である安保徹新潟大学教授との共同研究から、自律神経と免疫の関係を解き明かした『福田?安保理論』を発見。新しい免疫療法を実践し、著しい成果を上げている。日本自律神経免疫治療研究会理事長伊藤泰雄(イトウヤスオ)1953年山形県生まれ。独協医科大学大学院卒業。米国ロマリンダ大学に留学。医学博士。日本AKA研究会理事(専門医・指導医)、日本自律神経免疫治療研究会理事、日本リハビリテーション医学会専門医。現在、高知県香我美町立山北診療所所長として、日々の臨床に奔走している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 家庭の医学 |